プレスリリース
学校および避難所の生理の環境改善に向けて高校生・大学生・企業が「共同声明」を発表
当社が日本らしいフェムテックの創出を目指して運営する「Femtech Japan(フェムテックジャパン)」は、学校や企業・団体による生理用品の無償提供を支援する「誰もが快適な生理を」プロジェクトを展開し、これまでに全国50以上の施設への導入をサポートしています。去る2026年8月4日(火)、導入先での活動成果や今後の展望を発表するイベント、「〜誰もが快適な生理を〜サミット 2026 in KANSAI(カンサイ)」を京都府京都市にて開催しました。
本イベントは「プレゼンテーション」と「トークセッション」の2部制で開催され、多角的な切り口から生理の環境改善に向けたアイデアとアクションを探りました。またプログラムの締めくくりとして、様々な立場で社会課題の解決を目指す参加者が一丸となり、誰もが快適に過ごせる社会の実現への第一歩となる「共同声明」を取りまとめ、発表いたしました。
なお、プレスリリースの全文はこちら、または下記(外部リンク)からご覧いただけます。
学校および避難所の生理の環境改善に向けて高校生・大学生・企業が「共同声明」を発表
生理の環境改善を多角的に探る「〜誰もが快適な生理を〜サミット 2026 in KANSAI」が8月4日(火)に閉幕
