プレスリリース

自治体向けフードシェアリングサービス「タベスケ」 2021年3月1日より提供開始

創業から50年以上にわたり自治体ビジネスを手掛ける株式会社G‐Place(本社:京都府長岡京市、代表取締役:山中利一)は、食品ロスになる可能性がある食品と消費者をマッチングするフードシェアリングサービス「タベスケ」を2021年3月1日より提供開始いたしました。なお、同日に当サービスで構築された最初の事例として兵庫県姫路市の食品ロス削減マッチングサービス「Utteco Katteco(売ってコ買ってコ)」がリリースされました。
  
                       


当サービスは、「あなたの「お得」が地球環境を助けます。」というコンセプトをもとに本来食べられるが廃棄されてしまう可能性の高い食品を登録し、購入者は登録された一覧の中から選択し安く購入することで、食品ロス削減に貢献する環境をつくっています。また、商品登録をする店舗側の手数料や購入者の会員登録にかかる利用料は発生しない無料のサービスです。

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【リリース】自治体向けフードシェアリングサービス「タベスケ」2021年3月1日より提供開始_20210305